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全史料協関東部会は、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(略称:全史料協)の地域部会です。
本サイトを通じ一人でも多くのみなさまに当会の活動を知っていただければ幸いです。

平成29年度総会および総会記念講演会について (2017-3-16掲載)
 平成29年度の総会総会及び総会記念講演会は、平成29(2017)年6月2日(金)に群馬県前橋市の群馬県立文書館で開催いたします。
 詳細につきましては追ってお知らせいたします。


会報『アーキビスト』87 刊行のお知らせ (2017-3-16掲載)
会報『アーキビスト』87号を刊行いたしました。
ご寄稿いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。
詳しい内容は→こちらへ。

会員には順次発送しておりますが、非会員の方には有償にて頒布いたしております。
購入の手続きについてはこちらをご覧下さい。


第289回定例研究会が無事終了
平成29(2017)年2月3日に、東京工業大学において第289回定例研究会「東京工業大学におけるアーカイブズ活動の取り組み」を開催しましました。
広瀬茂久公文書室長、阿児雄之先生の懇切丁寧なご説明のおかげで充実した研究会となりました。、本当にありがとうございました。
研究会の内容につきましては会報『アーキビスト』に掲載の予定です。


第289回定例研究会のおしらせ(平成29(2017)年2月3日開催)
 (2016-12-20掲載)
東京工業大学におけるアーカイブズ活動の取り組み

○日時

平成29(2017)年23日(金)13:3017:00

13:00より受付開始)

○会場

東京工業大学大岡山キャンパス

百年記念館3階フェライト記念会議室

東京都目黒区大岡山2−12−1

東急大井町線・目黒線「大岡山駅」下車、徒歩1分

アクセス→http://www.titech.ac.jp/maps/index.html

○研究会内容

講演1 「公文書室設置の経過と現在の活動

 広瀬茂久氏(東京工業大学博物館特命教授・資史料館部門公文書室長)

講演2「手島精一関連コレクション:実体資料と文書を包括して扱う意義」

 阿児雄之氏(東京工業大学博物館特任講師)

施設見学 東京工業大学資史料館閲覧室・書庫、展示スペース等


詳しくはこちら


平成28年熊本地震で被災されたみなさまに、お見舞い申し上げます。
平成28年熊本地震による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げます。

熊本地震で被災した文化財の救援と修復のために寄附を
(文化庁長官メッセージ)

熊本地震 資料保存利用機関等被災状況(随時更新)



常総市役所の水損行政文書レスキューと関連資材支援のお願い
常総市役所の水損行政文書レスキューの参加者を募集しています。
また、作業に要する資材の支援も募集しております。

詳しくは→こちらを御覧下さい(全史料協ホームページ)

ホームページ管理について
ホームページの不具合などお気づきの点がございましたら、こちらまでご一報ください。
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